陰キャ美少女は担任にヤられてもイキまくる 第8話 あらすじ

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第8話 あらすじとレビュー

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第8話 あらすじはこちら!

 

「やっ・・・やあぁ・・・」

担任はうしろからガッツリと茜の胸を獣のようにもみしだく!

茜がもう無理と許しを請うている姿を見て余計に興奮してしまう担任・・・。

 

担任のチ○ポはもうすでにビンビンになり、そりかえってなにかの生き物ように見えた。

そして上半身丸裸にされた茜は首根っこをつかまれ、そのまま立ちバックでハメられようとしていた。

「ガキのくせにこんなに濡らして・・・エロい大人の女でもここまで欲しがらねえぞ」

 

茜は、お○んこにチ○ポを挿入されるとガラスに胸を押し付けその顔は快楽に落ちたアへ顔に変貌していた!

「俺のチ○ポがローションなしでズブズブ挿入っていくぞ!」

すでに茜の目はトロンとしていて何の抵抗もできないほど気持ちよくなっていた・・・。

 

「男子への返事はまだなのか・・・?それとも巨根に突かれて冷めてしまったか?」

「はぁ・・・はぁ・・・ち、ちがう・・・」

担任は根元までチ○ポをぶち込むと茜はカラダをそらせてガラスに爪を立てよがる!

 

「あああああぁ・・・・・!!!!!」

「これが好きなんだろ・・・?Gスポット・・・気持ちいいだろ・・・?」

「こんなドスケベなお○んこしてるのに、まだ素直になれないのか・・・?」

 

パンパン!x2
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担任は茜のお尻がゆがむほど、激しくバックからGスポットめがけて腰を振り続ける!

激しい突き上げに恥じらいを忘れた茜は悲鳴のようなあえぎ声をだしてしまう。

「この淫乱メスガキが・・・!?」

 

「ほらほら・・・お前のようなガキは快楽に狂わすのなんか簡単なんだぞ!」

両腕を担任につかまれ、より深くバックからお○んこを激しく突かれてよがる茜。

「あんっ・・・あんっ・・・はあぁ・・・💛」

 

「くそ・・・このカラダを俺にくれ・・・茜・・・!?」

激しいバックからの突きに足元には茜のいやらしい汁がだんだんとたまってきている。

茜は顔を紅潮させよだれをたらしながら、快楽でなにも考えられなくなっていた・・・。

 

パンパン!x2
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「ガラガラっ・・・!?」

突然、教室に女子2人が入ってきてしまい茜と担任のセッ○ス現場を見られてしまう!

「よ・・・吉沢が気管に入って気分が悪いから介抱してやってるんだ・・・」

 

女子はどこかに行ったが、どう考えてもバレてるとしかいいようがない状況だった・・・。

「み・・・みられた・・・ああああああ・・・・」

茜はその場にへたりこんで泣きそうになっていた。

 

「吉沢・・・まだほしいか・・・?」

担任はいすに座ってもなお、そのチ○ポはビンビンのままでまだヤれるといわんばかりだった。

そのチ○ポをまじまじと見つめている茜・・・。

 

そしてブラウスを着てガクガクになりながらもパンツをはこうとする・・・。

だが途中でパンツをはかずに担任のほうを振り返る茜は物欲しそうに担任の股間を見つめていた・・・!?

「どうやら・・・カラダは帰りたくなさそうだな・・・!?」

 

第8話 早熟すぎるメスの身体は心と裏腹に交尾を求めて レビューと見どころ解説

 

教室でとうとうエッチなことをする流れになってしまった茜ちゃんは今回もエロいです♪

ここでもうやめてぇ・・・とかなんとかいう茜ちゃんも悪いですよね笑

そんなこといったら担任でなくてもチ○ポがビンビンになっちゃいますよ(^^)

 

そしていつのまにかブラウスを脱いでいる茜ちゃんの手際の良さにもいいねを押したいです笑

・・・からの立ちバックですけど、それにしてもこの担任立ちバック好きですよねぇ笑

そんな立ちバックですが、茜ちゃんのおっぱいがガラスに押し付けられていい感じなんですよね(*゚▽゚)ノ

 

外から誰か見ているかもしれない状況でのエッチですから、いやおうなく興奮してしまいます♪

茜ちゃんももうガマンするエネルギーがないのか声も出しまくりというのも卑猥な感じでグッときます(^Д^)

もはやあきらめの境地なのかもしれませんし、担任にエッチな調教されてしまったのでしょうねぇ♪

 

ですが、エチエチなことをしているときに女子が入ってきてガッツリとみられてしまいます。

そして担任はいいわけしますが、モロバレでどうしようもないです笑

ここのシーンですが、ちょっとものたりない感じですねぇ。もうちょっとじらしてほしかったです。

 

というのも誰かがいてそこで、いかがわしいことをするのが興奮すると思うんですよ。

それが今回はさらっと終わってしまったというところに詰めの甘さを感じてしまいます。

もうちょっと工夫すればよりエロスの豊潤な雰囲気を楽しめたのにもったいないような気がしますね。

 

でも最後、パンツをはいて教室を出ていこうとする茜ちゃんですが何を思ったのか戻ってくるんですよ( ̄∀ ̄)

何を思ったのか?ナニを思ったのかは置いといてここはぐっとくるものがありましたね(´∇`)

さて次回はどんなエチエチな展開になるのか今から期待してしまいます(≧∇≦)