陰キャ美少女は担任にヤられてもイキまくる 第5話 あらすじ

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第5話 あらすじとレビュー

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第5話 あらすじはこちら!

 

回覧板がきて席を外す母親。その時担任が茜の方を見てにやりと笑う。

不安な表情を浮かべる茜だが彼女にはあらがう術はなかった・・・。

担任はすぐさま茜の短パンを脱がして目の前にお○んこをさらけ出す!

 

茜のお○んこは、すでにぐちょっと濡れているのが分かった。

「母親の前であちこちいじられてたから興奮したのか・・・?」

「この変態娘が・・・!?」

 

担任は言葉で攻め立てた後、チ○ポを取り出して茜のお○んこにぺちぺちとぶつける!

「だ、だめぇ・・・」

言葉ではことわっている茜だが、大股を開いた状態でいつ挿入されるか待っているように見えた。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

「何人も振っているみたいだが、このチ○ポにしておくか?」

そういうと担任は茜のお○んこを激しく突き上げ腰を振る!

母親がそばにいるので声を殺す茜。だがその乳首はビンビンに立っていた。

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

ペットの犬が茜のそばに近づくが担任は関係なしに腰を振り続ける。

お○んこにチ○ポがつきささる!そしてカラダをビクンと震わせ感じる茜。

「ポチ・・・あっち・・・いってて・・・」

 

パンパン!x2
パンパン!x2
パンパン!x2

 

次に担任は茜の後ろで束ねた髪の毛をつかんで、そのままバックで突き上げる!

「ほんとに・・・いいなりだな・・・」

「あぁ・・・あぁ・・・」

 

「こういう子は抵抗すると悪いと思いがちだ。レ○プされてるのに」

「それとも先生のがそんなにいいのか・・・?」

茜は何もいわず、されるがままにハメられてよがっていた。

 

(太いと・・・こんなに・・・違う・・・だめぇ・・・)

茜はカラダをビクンビクンと震わせイってしまうが担任に気づかれてしまう。

「ははっまたイきやがったな・・・」

 

「家庭訪問レ○プで・・・そんなによがるか・・・?」

担任はハメたまま茜の顔をそらせてディープキスをした。

(いつまで・・・できるかな・・・)

 

ドピュ!
ドピュ!
ドピュ!

 

(まぁ・・・存分に楽しませてもらうか・・・)

担任はイったあとのチ○ポを抜いた。

すると、茜のお○んこから大量に担任の精○がドロドロっと出てきた・・・。

 

「で・・・できちゃう・・・」

後ろからわしづかみにされた胸から、いやらしく乳首がみえていた。

「危険日じゃないから大丈夫だろ・・・?」

 

スッキリした担任はネクタイを締めなおし、母親へあいさつをする。

「お母さん、それでは学校に戻りますので・・・」

茜はイかされたままの状態だった。そしてその余韻でカラダを震わせていた・・・。

 

第5話 初恋の彼がいるのに…少女は担任チ○ポに負けてイキまくる レビューと見どころ解説

 

ちょっとお母さん、どこ行くんですか?ってのが最初思った正直な感想です(^^)

そんなエロ漫画じゃあるまいしってこれってエロ漫画なんですよねぇ笑

そんでもって担任はチャンスとばかりにネクタイを緩めます♪

 

そんな担任のチ○ポはズボンの上からでもビンビンになってしまってます(*゚▽゚)ノ

それを見て不安げになる茜ちゃんですが普通にヤられるというね笑

やっぱり気持ちよさと太さには勝てない茜ちゃんでした(^Д^)

 

パコパコとバックからハメ倒されてますが、そばには母親がいるという状況・・・。

このシチュエーションもなかなかたまりませんね。やっぱりそばに誰かいると興奮します♪

それにしてもこの担任、バックからヤるのが好きですよね?( ̄∀ ̄)

 

でも話を聞いてると、茜ちゃんはなんでも好きな人がいるっぽいみたいです。

そんな茜ちゃんの気持ちを踏みにじるようにハメ倒す担任はうらやまけしからんですな(´∇`)

そしてイった後はさっさと帰ってしまうという、まさに疾風のごとし所業です笑

 

これじゃただ単にヤりにきただけじゃないですか?

なんという鬼のような担任なのでしょう(≧∇≦)

茜ちゃん、もっときつく出ていいんだよと思う私の股間はきつくなっているのでしたとさ(⌒▽⌒)