陰キャ美少女は担任にヤられてもイキまくる 第2話 あらすじ

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第2話 あらすじとレビュー

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第2話 あらすじはこちら!

 

暴走してしまった担任はとまらず今度は胸だけでなく、尻をギュッと掴んた!

「先生・・・あの・・・」

そしてブラウスのボタンを外し、胸を後ろからまさぐるように揉みしだく!

 

吉沢茜の胸は厚みがあり柔らかく、実際に揉んでみることで分かることが可能な大きさだった。

そして揉みしだくごとに、担任の鼻息は荒く早くなっていくのであった。

「こういうのって・・・よくないことなんじゃ・・・」

 

その胸は見た目以上で、大人の手をもってしても手からこぼれてしまいそうな大きさだ。

胸だけでなく尻も同じように計り知れなくて、揉んだ指が沈んでいくほどの厚みを感じた。

とうとう担任はブラジャーをずらして、茜のキレイなピンクの乳首をさらけ出す!

 

この乳首も見るからにつまみやすく、丁度いい大きさと硬さなのがすぐに分かった。

たまらず担任は、そのまま背後から両方の乳首を指でつまんでみせた。

彼女の乳首は水着の上からでも、その位置が分かるほど明確なモノだった。

 

そして彼女の「モノ」は明らかに刺激をより感じやすそうなカタチをしていた・・・。

「ひゃっ・・・ダメ・・・」

担任は茜の乳首をつまみあげ、そのままゆっくりと空中高く持ち上げる!

 

茜は声にならない声を出してカラダをビクンビクンとびくつかせていた。

口では抵抗するようなことを言ってはいるが、カラダは正直な反応を示してしまう茜・・・。

担任は、これが女のカラダの反応かと興奮している様子だった。

 

そして軽くつまんだり乳尻をなでるとその瞬間、すぐ彼女のカラダがビクンと感じるのだ。

興奮が止まらない担任は次に茜のスカートをまくり上げ尻をまさぐり揉みしだく!

担任は気が付くとかれこれ20分は吉沢茜のカラダ、特に胸と尻ををまさぐっていた・・・。

 

(おとなしい子ぼどドスケベになりやすいというが・・・)

彼女は担任のおもちゃに成り下がったのかと思うほど、何も抵抗しなかった。

そしてとうとう上半身裸にされ、もはやなすがままの状態だった・・・。

 

担任はついに茜のあごを自分にひきよせ、唇を奪ってしまう!

茜の口からはよだれがこぼれ、したたり感じているのか目がトロンとしている。

そのまま担任は茜の乳首をまさぐり、コリコリと丁度いい具合に刺激する!

 

担任にとって、女子生徒とのディープキスはとろけそうになるほどの快感だった。

もちろん、10代とするディープキスは初めてだった・・・。

夢中になり何度もディープキスをくりかえし、ねっとりと舌をからませる!

 

だんだんと彼女の顔から険しさが薄れていき、しだいにうっとりとしたような表情がみられた。

彼女はカラダの感度がよく、これでもかというほど乳と尻をなでほぐしていく・・・。

「先生・・・そこは・・・!?」

 

いつの間にかヒートアップしていた担任は、とうとうパンツの上から茜のお○んこを刺激する!

ちょっとずつ、くちゅくちゅという音が聞こえはじめると茜もそれに合わせて声を漏らす。

茜のパンツはもうすでにぐちょぐちょになるほどで、すぐわかるほど十二分に濡れていたのだった。

 

「せんせい・・・あの・・・あの・・・!?」

「はぁ・・・はぁ・・・」

担任は茜をベッドで四つん這いにして、パンツをずらしてお○んこを眼前にさらさせる!

 

「せいせい・・・ダメ・・・それは・・・ダメ・・・!?」

服がはだけた茜のお○んこ丸見えのいやらしい姿に、担任のチ○ポは爆発寸前だった。

そしてとうとう辛抱たまらず、背後からバックの体制でお○んこにチ○ポを挿入した!

 

チ○ポの先が「ぷちゅっ」という音とともに挿入される!

茜はなんの抵抗もなく、お○んこにチ○ポを入れられるとカラダをビクンと震わせた。

そしてゆっくりと、担任のチ○ポが茜のお○んこにずぶずぶという音と共に入っていく・・・。

 

ゆっくりとモノが入っていくたびにプルプルとカラダをふるわせ感じている茜。

声を漏らす茜・・・そして最後には根元までしっかりとぶち込まれてしまう!

「ああぁぁぁぁぁ・・・・・!!!!!!」

 

(とうとう・・・ヤってしまった・・・)

天井を仰ぐ担任だが、その気持ちよさはまた格別に違うものを感じていたのだった。

(もう・・・後戻りはできない・・・)

 

担任はかわいそうという感情とは真逆の・・・今までにないほどの海綿体の硬さを感じていた。

(このびくびくという感触は、異物が入っていたから反応しているのだろうか・・・?)

(それともお○んこでチ○ポを感じているということか・・・?)

 

「俺は・・・教師・・・失格だ・・・」

そういいながら、茜のお○んこに本能のおもむくままに腰を振り続ける担任。

「ごめんな・・・吉沢・・・」

 

茜はベッドに顔を沈めて全身から汗をほとばしらせている。

「せん・・・せい・・・キツイ・・・です・・・」

担任は今まさに、チ○ポがすごい気持ちよくなっているのを堪能していた・・・。

 

第2話 陰キャ美少女は男性教師に身体を貪られても抗えない レビューと見どころ解説

 

辛抱たまらず担任はついに自分の教え子である茜ちゃんに手を出してしまいます♪

確かに、あんなエロいカラダしていたら誰でも手を出したくなるのは必定!

それにエロ漫画だから良しとしましょうよね(^^)

 

おっぱいだけじゃ物足りず、お尻もしっかりつかんではなさない担任の握力つよすぎ(*゚▽゚)ノ

しかも、指が沈んでいくほどに肉厚があるってすごくないですか?エロスがほとばしってます♪

茜ちゃんもこういうのってよくないことじゃとか言ってますが、ここって興奮してしまいますよね(^Д^)

 

そんなこと言ったら余計興奮するって誰が教えてあげないと笑。誰もいないなら私が教えて差し上げますが( ̄∀ ̄)

さてこのままじゃ終わらない担任はブラをずらして乳首を攻め立てていきます♪

この茜ちゃんの乳首も見事なピンク色でしかもいい形をしているんですよ。そんな乳首を後ろから攻めるのも興奮ものです。

 

乳首だけでカラダがビクンビクンと感じてしまうという、この彼女の感度のよさにも要注目ですね♪

まさにエロの伝道師のような存在ですし、これからも期待できるのではないでしょうか?

そうこうしているうちにお尻をまさぐられます。まさぐられからのディープキスでもうメロメロ(☆∀☆)

 

次に担任のエロい行動は、茜ちゃんのお○んこを指でこすりまくるというもの。この下からのアングルもエチエチですね♪

それに感度のいい茜ちゃんのことですから、もう濡れまくりなのは簡単に想像がつきますよね(´∇`)

これだけ濡れたらあとはもうヤるだけです♪そして担任のあれを見るともうビンビンになってます笑

 

ベッドで四つん這いにされた茜ちゃんは今回の話で見た目が一番エロいし、最高のシチュエーションでヌキどころもまさにここ!

そのまま生でバックからハメハメしてしまいます笑。最初は先っぽを挿入して反応を楽しむかのような担任♪

そしてだんだんと入れていき最後は根元までずっぽりです笑。見た感じも気持ちよさげなのが伝わってきます(≧∇≦)

 

あれだけの肉厚ですから外だけでなく、中身もまた弾力があって気持ちいいんだろうなぁというのが想像できますね♪

それに茜ちゃんがキツイとか言ってますから余計、担任は気持ちよさを味わっているのが分かります(⌒▽⌒)

あぁ私もご相伴にあずかりたいなと、二人がハメハメしているのを見て思う次第であります(゜▽゜)