陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる あらすじ

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第1話 あらすじとレビュー

陰キャ美少女は、担任にヤられてもイキまくる 第1話 あらすじはこちら!

 

朝、彼女はタンクトップから豊満な胸をはみ出してまだ寝ていた・・・。

そして胸だけでなく、むちむちの太腿の持ち主でもあった。

(今日も行きなくないな・・・)

 

スカートをはこうとするとお尻が引っかかってしまう。

どうやらまた、お尻が大きくなったと憂鬱になる彼女であった。

そうして彼女は、痴漢に気を付けるようにと心配する母をよそに家を出た。

 

華のない美少女・・・今でいう陰キャという存在は学校に一人はいる。

そういう少女に限ってやたらといやらしいカラダつきをしていたりする・・・。

だが、この子は格別だった・・・。

 

クラス担任の俺の生徒である彼女・・・名前は吉沢茜(よしざわ あかね)。

しかして、そのカラダは浮世離れしているほどの肉付きだった・・・。

まだ学生という年齢にして、その辺の女性でも持ち合わせてない色気で大人のオスどもを狂わせていた。

 

合計3人の教師が彼女によって狂わされ、学校を辞めていったのだった。

それはつまり・・・襲ったのだ・・・。

ガマンできずに・・・。

 

とある日、雨でじめっとした日だった・・・。

俺は婚活サイトで出会った7人目の女性と、やっと食事にまでこぎつけたのだった。

だが次の誘いを入れても返事がなかった・・・。

 

教師を続けて十数年・・・熱血体育教師の熱もすっかり冷めていた・・・。

それどころかヤバイほどの性欲のせいで、借金してまで風俗に通うというありさまだった。

そんな自分の人生に行き詰まりを感じる日々だった・・・。

 

その時ノックする音があり、見るとそこには全身ずぶ濡れの吉沢茜の姿があった・・・。

彼女は白のブラウスがずぶ濡れになってて、ブラジャーが透けてみえていた。

そして、はちきれんばかりの巨乳が目に飛び込んでくる!

 

「先生あの・・・明日のHRに使うプリント・・・取りにきました。」

「いったい・・・どうしたんだ?それに今日の日直はお前じゃないだろ?」

目をそらして何もしゃべろうとしない茜・・・。

 

とりあえず部屋に入れる担任だったが、その透き通るような若々しい肌に見とれてしまった。

そして、見ていても弾力とハリがありそうな桃尻にも目が行ってしまうのであった。

(この年齢にして、なぜこうも色気をまとったぜい肉がある・・・?それにこの下半身は・・・?)

 

とりあえず気を取り直して彼女の話をきくことになったが、その内容とはいじめだった。

なんでもトイレに入っていたら、水をかけられたのだった・・・。

しかし担任は驚きはしなかった。なぜなら彼女のいやらしい見た目は男子を狂わせる。

 

そして周りの女子から嫉妬され、しかも性格が暗い・・・。

それらが理由でいじめられるのも、なんとなく理解した担任だった。

「誰がやったんだ・・・?」

 

担任は、ダメだと思いつつも視線がどうしても彼女の豊満な胸に行ってしまうのだった。

「クラスの・・・○○さんと・・・○○さん・・・」

目をそらしても、下半身のムチムチ具合は担任を狂わせそうになるほどのレベルだった。

 

体育準備室はめったに来客はこず、しかも放課後という人気も少なくなる時間帯に二人きり・・・。

「主犯は誰だ・・・?」

いまこの瞬間、担任にあるまじき妄想が頭の中でうごめいているのが自分で分かった。

 

(自分の生徒なのに、一回りも年下の女の子にこんな感情をいだいてしまうとは・・・。)

「たぶん・・・○○さんです・・・」

彼女のたたずまいは理性が吹きとんでしまいかねない・・・そう担任は思った。

 

そして濡れて透けて見れる下着・・・さりげなく髪をかき上げる仕草・・・、

それは、暴力的とでも表現できるくらい官能的で怪しげな魅力がそこにはあった!

「先生・・・」

 

「あぁすまん・・・他には何かされたのか・・・?」

「くつを隠されたりノートに落書きされたり・・・無理やりおごらされたり・・・」

担任は彼女をみるたび、かつて辞めていった教師たちの気持ちが分かった。

 

それは幸の薄そうな美少女から醸し出す雰囲気・・・。

理由は分からないが・・・彼女を押し倒せば自分でもセッ○スできそうな気がするのだ!

それに○学生とは思えないほど、不自然に出るところが出ている卑猥なカラダ・・・。

 

彼女の容姿はまるで、世の男どもを惑わすために生まれついたといわんばかりのカラダつき。

担任はめでるというよりは、いたぶってしまいそうな・・・そんなキャラに見えてしまうのだった。

「私が根暗なのがダメなんでしょうけど・・・だんだんひどくなっていって・・・」

 

「・・・先生・・・?」

「あぁ・・・聞いてるぞ。」

この時すでに、担任の股間は立ち上がるとバレそうなくらい勃ってしまっていたのだ!

 

(これでは教師失格だ・・・だがこの子を前に理性で男の欲望をどうにかできるやつがいるのか・・・?)

(それに正直、いじめの話もまともに頭に入ってこなかった・・・)

「なんだか、すこし気が楽になりました・・・誰かに相談したのは初めてだったので・・・。」

 

それを聞いてちょっと、ほおを赤くそめてしまう担任だった。

「あっこれって明日使うプリントですよね?かばんを教室においてるんでついでに持っていきます。」

「それと・・・また、いじめのこと相談させてください。」

 

けなげにそんなことをいう茜だが、彼女は前かがみになって胸が木の実のように垂れ下がっている状態だった。

そんな胸を見せつけられ、とうとうガマンできなくなってしまった担任は思わずその胸をわしづかむ!

ひゃあぁっと声を出して驚く茜・・・。

 

「だ、誰にも・・・いうなよ・・・」

担任は自分で言った言葉に自分が一番驚いているのだった。

「えっ・・・うそ・・・」

 

人として絶対やってはいけないことをしている・・・頭では分かっている担任だった。

だが一回だけでも、この吉沢茜の柔らかい胸の感触を知ってしまった手は・・・、

この手はもう胸から離れないのだった・・・!

 

第1話 それはまるで男を惑わすために産まれてきたかのような少女 レビューと見どころ解説

 

冒頭、いきなりのダイナマイトバディー(死語)の茜ちゃんがさっそうと現れます♪

しかもよく見ると乳首がみえているんですよねぇ(^^)私が若ければヌキどころですよここ笑

そして茜ちゃんはおっぱいだけでなく、太もももムチムチしてて美味しそうなんですよ(*゚▽゚)ノ

 

しかもスカートをはこうとすると、またお尻が大きくなってると憂鬱になる茜ちゃんもかわいいです♪

何かお尻に詰まっているのかといいたくなる素晴らしいお尻ですよね?

確かに痴漢に合わないようにと心配する母親の気持ちも分かります。私も心配してしまいますから笑

 

そんな茜ちゃんが学校に行くのを嫌がっている理由、それは周りからいやらしい目でみられること・・・。

男子はそりゃもう、エロイ目で見てしまいますしスクール水着とかたまりませんよね?

あんな子は学生時代にもいませんでしたから、これはかなりの逸材だと言えます笑

 

そんなある日、ずぶ濡れになって担任のもとにいく茜ちゃんですが実はいじめの相談だったんです。

ずぶ濡れの原因はトイレで上から水をかけられたというもの・・・。胸が痛いですよねこういうのって。

そこで相談に乗る担任ですが茜ちゃんを見ていると、だんだん大きくなってきてしまいます(^Д^)

 

ただでさえ、おっぱいが大きいのに水で濡れてブラジャーとかも透けて見えてますからねぇ♪

そういうシチュエーションってなかなかエチエチな気分になるのは分からんでもないです( ̄∀ ̄)

ですが、担任の責務を果たせよとか見てて思ってしまうのってすでに茜ちゃんに同情してる証拠ですね(´∇`)

 

しかもガマンできずにあのたわわなおっぱい、あのおっぱいを鷲掴みにしてしまいます笑

いやぁ普通なら首ですよ。でもこれはエロ漫画だから顔面セーフならぬおっぱいセーフ笑

おっぱいを揉まれた状態で何を思う茜ちゃん(≧∇≦)・・・次回が楽しみです♪